mysite blog http://www.code-x.co.jp/topics/ 「EX-TRADE for Cloud」のリリース開始 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-20110928/ <p>コデックスは本日より、輸出入業務に特化した商社-卸向け販売・債権債務管理システム「EX-TRADE」のクラウド版『EX-TRADE for Cloud』のサービス提供を開始しました。</p><p>『EX-TRADE for Cloud』は、Amazon Web Services(AWS)上でパブリッククラウドとして提供され、インターネット接続環境とPCさえあれば、高品質なクラウドサービスを10ユーザ月額94,800円(追加ユーザ月額980円)からご利用頂けます。</p><p>クラウド導入を検討されている企業様はもちろん、今後のクラウド対応に興味をお持ちの企業様も、是非一度ご検討下さい。 <strong><a href="http://www.code-x.co.jp/ex-trade-cloud/">&gt;&gt;製品ページはこちら</a></strong></p> Wed, 28 Sep 2011 09:30:00 +0900 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-20110928/ 「EX-TRADE for Cloud」 ITpro EXPO 2011に出展 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-20110920/ <p>コデックスは、10月12日~14日に東京ビックサイトで開催される、日経BP社主催のエンタープライズICT総合イベント「ITpro EXPO 2011」に出展いたします。</p><p>出展ブースでは、商社-卸向けに特化した販売・債権債務管理システム「EX-TRADE」のクラウド版である「EX-TRADE for Cloud」を展示し、当サービスが提供するソリューションの説明を行う予定です。<br />是非、コデックスのブースへお立ち寄りください。</p><p>以下、イベント概要<br />【名称】ITpro EXPO 2011  <strong><a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/index.html">公式サイト</a></strong><br />【会期】2011年10月12日(水)~10月14日(金) 10:00~17:30<br />【会場】東京ビッグサイト 東4-6展示ホール、会議棟 <strong><a href="http://www.bigsight.jp/general/access/">交通アクセス</a></strong><br />【出展テーマ】IT経営2011</p><p>コデックスおよび「EX-TRADE for Cloud」の出展に関するお問い合わせは<strong><a href="http://www.code-x.co.jp/ex-trade-inquiry/">こちら</a></strong>から。</p> Tue, 20 Sep 2011 09:00:00 +0900 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-20110920/ EX-TRADEのクラウド対応化が決定 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-20110829/ <p>昨今、震災などの不測の事態に備え、データ保全や事業継続をバックアップする手段として、クラウド技術への対応要求の声が日増しに高まっています。</p><p>また、システムを自社構築する際の費用について、多額のイニシャルコスト(ソフトウェア・ハードウェアの購入費用)やランニングコスト(保守・運用やシステム増築の費用)を負担することが常でしたが、「システム費用は、必要な分を利用した分だけ支払う」というニーズの高まりと共に、それら費用の大幅な削減が期待できるクラウドコンピューティングが注目されています。</p><p>その様なお客様の声にお答えする為、コデックスは「EX-TRADE」をAWS(Amazon Web Services)上で提供するサービスを今秋にリリースします。<br />「EX-TRADE」の特徴である、外貨対応型の商社-卸業務に特化した機能群を、少人数・少額から始められるサービス体系を予定しています。</p><p>クラウド導入を検討されている企業様はもちろん、今後のクラウド対応に興味をお持ちの企業様も、是非一度ご相談下さい。 <strong><a href="http://www.code-x.co.jp/ex-trade-inquiry/">&gt;&gt;ご相談はこちら</a></strong></p> Mon, 29 Aug 2011 09:00:00 +0900 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-20110829/ 為替予約管理の標準機能化が決定 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-20110801/ <p>海外取引を行う際の為替リスク対策に必須の為替予約。その重要性はわかっているが、現行システムが対応していない為に予約情報をExcelで個別管理したり、導入自体を見送っている企業様も多いのではないでしょうか。</p><p>そんな為替予約の管理にお困りの企業様に朗報です!この度「Ex-Trade」は為替予約の管理機能に標準対応致します。</p><p>為替予約の残高管理を行える事はもちろん、取引データや入出金データとの引当管理により、円貨ベースで確定した取引金額・入出金額・為替差損益の把握がリアルタイムで可能になります。<br />また、決算時における為替予約の評価処理もシステムが行ってくれるので、正確性を確保しつつ担当者様の作業負担が軽減されます。</p><p>今まで為替予約の管理でお困りだった企業様はもちろん、これから為替予約を始めようと検討している企業様も、是非一度ご相談下さい。 <strong><a href="http://www.code-x.co.jp/ex-trade-inquiry/">&gt;&gt;ご相談はこちら</a></strong></p> Mon, 01 Aug 2011 09:00:00 +0900 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-20110801/ BCN Bizlineが「Ex-Trade」を掲載 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-20110728/ <p>「元商社マン ERP業界に一石投じる」と題し、商社向け販売管理・債権債務管理パッケージ「EX-TRADE」がBCN Bizlineで紹介されました。詳細は<strong><a href="http://biz.bcnranking.jp/article/interview/face/1107/110728_127097.html">こちら</a></strong>から。</p> Thu, 28 Jul 2011 09:34:00 +0900 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-20110728/ ソフトバンクビジネス+ITが「Ex-Trade」を掲載 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-201107051330/ <p>「商社特有のIT投資のポイントは?商社向け販売管理パッケージを新展開するコデックス 原本陽太社長に聞く」と題し、商社向け販売管理・債権債務管理パッケージ「EX-TRADE」がソフトバンクビジネス+ITで紹介されました。詳細は<strong><a href="http://www.sbbit.jp/article/cont1/23516">こちら</a></strong>から。</p> Tue, 05 Jul 2011 13:30:00 +0900 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-201107051330/ 「Ex-Trade」期間限定割引キャンペーンを開始 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-20110608/ <p>コデックスでは2011年12月末までの期間限定で<strong>商社向け販売管理・債権債務管理パッケージ「EX-TRADE」の導入割引キャンペーン</strong>を開始しました。キャンペーンの詳細は<strong><a href="http://www.code-x.co.jp/ex-trade-pricelistrequest/">こちら</a></strong>から。</p><p><strong><a href="http://www.code-x.co.jp/ex-trade-pricelistrequest/">製品パンフレット&割引キャンペーンのご案内はこちら</a></strong></p> Tue, 05 Jul 2011 09:00:00 +0900 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-20110608/ 商社向け販売管理・債権債務管理パッケージ「Ex-Trade」をリリース開始 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-201107050900/ <p>商社-卸向けに開発された販売管理・債権債務管理パッケージ「Ex-Trade」が正式リリースされました。詳細は<strong><a href="http://www.atpress.ne.jp/view/21362">こちら</a></strong>から。</p> Tue, 05 Jul 2011 09:00:00 +0900 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-201107050900/ 商社向け販売管理・債権債務管理パッケージ「Ex-Trade」を今夏にリリース予定 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-6/ <p>当社は商社向け販売管理システム(受発注・売上・仕入・在庫管理)の受託開発を中心にサービスを提供してきましたが、これまで培った経験・知識を生かして、現在、販売・債権債務管理パッケージ(製品名:Ex-Trade)の開発を進めております。Ex-Tradeには次のような特徴があります。<a href="http://www.code-x.co.jp/ex-trade-6/">続きを読む...</a><br /><img src="http://www.code-x.co.jp/assets/Uploads/spacer.gif" /><br /><a href="http://www.code-x.co.jp/ex-trade/"><img src="http://www.code-x.co.jp/assets/Ex-Trade1.PNG" /></a></p><p><strong><a href="http://www.code-x.co.jp/ex-trade-pricelistrequest/">製品パンフレット&割引キャンペーンのご案内はこちら</a></strong></p><p><strong>商社業務に特化した機能</strong></p><p>外貨に対応した直送・在庫・委託加工の取引管理機能、売買損益の詳細な分析機能を提供します。商社業務に欠かせない、外貨対応/消込管理/与信管理/全銀協フォーマット対応/ワークフロー承認などの機能を実装します。</p><p><strong>柔軟なカスタマイズ</strong></p><p>商社向け受託開発経験が豊富にあり、お客様のご要望を的確に把握し、システムへ反映します。また、SAPやその他会計システムへの連携実績も多数あります。 (現在稼働中の会計システムへの連携も応談) </p><p><strong>手厚い保守対応</strong></p><p>保守専門のスタッフが、使用説明、障害分析、アプリケーション修正等、迅速に対応します。</p><p>業務効率化でお悩みのご担当者の方々、是非ご期待ください。</p> Mon, 04 Apr 2011 10:41:00 +0900 http://www.code-x.co.jp/ex-trade-6/ Silverlight販売管理システムの構築 http://www.code-x.co.jp/silverlight/ <p>2010年4月20日にMicrosoftからSilverlight4 (同時に開発環境Visual Studio 2010)がリリースされました。Silverlight4ではコンテキストメニュー(右クリックメニュー)が使用できるようになり、販売管理などの業務システムで必要な操作性を実現できるようになりました。コデックスでは、Silverlight4ベースでの開発フレームワーク(部品)を構築を完了し、お客様への提供を今後進めて参ります。<a href="http://www.code-x.co.jp/silverlight2/">続きを読む...</a></p><p>Silverlight4で作成したサンプル画面イメージを御紹介させていただきます。<br />(コンテクストメニューが右下あたりに表示されています)</p><p><img src="http://www.code-x.co.jp/assets/Uploads/Silverlight2.jpg" /></p><p><a href="http://www.ssjkk.co.jp/_product/nx/02005/">Silverlightベースの会計パッケージ</a>も登場し、いよいよ本格普及期になってきた感があります。</p> Thu, 13 May 2010 16:33:00 +0900 http://www.code-x.co.jp/silverlight/ システム構築費用を抑えるには http://www.code-x.co.jp/20090513/ <p>企業は一般的に50名を越えるあたりから、業務システムの導入を検討されるケースが多いと思いますが、その際の参考として、開発ベンダーが考える「費用を抑えるポイント」について3点ほど挙げてみました。</p><p><strong>実装の深さ(どの程度まで作りこむのか)を明確にする</strong></p><p>委託開発(ベンダーから見ると受託開発)では、開発工数に単価を掛け合わせて見積金額が提示されます。システムの中身はそれなりに複雑なので、ベンダー側は、要件を各工程に細分化し、過去の経験値にもとづいて見積工数を割り当てます。ただし、その際、範囲(とくに実装の深さ)の不明確な要件があると、細分化しきれず余裕を見てざっくりこの程度という概算見積をすることになってしまいます。面倒ではあっても、ベンダーから提示された提案内容をよく吟味し、「作りこみ過ぎ」につながる部分を見つけ、要件の簡略化に努めていただくことで、費用を抑えることができます。</p><p><strong>要件レベルで費用対効果を分析する</strong></p><p>「2:8(にっぱち)の法則」をご存知の方も多いと思いますが、ユーザー要件の2割を実装するために、エンジニアは8割の工数を使うと言われることがあります。それほど極端ではないにしろ、重要でない要件に対して実は開発工数がとてもかかったということはよくある話です。そうした無駄を回避するために、個々の要件を実現した場合のメリットを<strong>定量化</strong>する工夫を取り入れるとよいかもしれません(例えば、受益ユーザー数 * 削減できる業務時間)。弊社のクライアントの中には、要件毎に費用を受益課に配賦し、費用対効果をそれぞれの受益課に判断させるという仕組みを取り入れているケースもあります。</p><p><strong>やみくもにWEBを採用しない</strong></p><p>WEBシステムはインストールせずにどの端末からでも利用できるので利便性は高いですが、その一方で機能がブラウザのバージョンに依存するためテスト工数が増え開発費用が高くなります。Windows Vistaからは、.Net Frameworkと呼ばれるアプリケーション基盤がすでにインストールされており、クライアント/サーバー型(C/S)システムの保守性は随分向上しました。また、厳密には、C/SシステムでもソフトウェアVPNを利用したりHTTPSプロトコルを利用することで、インターネット上での利用も可能です。社内利用が主となる業務システムでは、WEBの必要性をよく検討された方がよいでしょう。(今後、Microsoftが提供するSilverlight技術が定着すれば、状況が変わってくるかもしれません)</p><p>いずれにしても、システム導入後の「利用イメージ」がしっかりできているかどうかがポイントになってくると言えます。</p> Wed, 13 May 2009 19:15:00 +0900 http://www.code-x.co.jp/20090513/ 【トピックス】SilverlightによるWEB業務システム http://www.code-x.co.jp/silverlight-web/ <p>Microsoftから2008年10月にSilverlight2.0がリリースされました。Silverlightとは、いわゆるFlushと競合するブラウザプラグインで、画像や動画処理に強いイメージがありますが、いったいSilverlight技術は、業務システム開発にどのような影響を与えるのでしょうか? これまでのMicrosoft系のWEB技術の系譜をたどると、ASP=&gt;ASP.NET=&gt;ASP AJAX=&gt;Silverlightと変遷してきましたが、最初のASPからASP.NETへの進化は、どちらかというと開発環境の進化という程度にすぎず、ブラウザやブラウザバージョン間で動作が異なる問題は放置されたまま、開発生産性の向上は図られませんでした。またWEB2.0時代に登場したASP AJAXも結局のところ、Java,PHP,Rubyなどオープンソース系のブラウザ部分更新技術の後追いにすぎなかったため、業務システム分野ではそれほど普及しなかった印象があります。<a href="http://www.code-x.co.jp/silverlight-web/">続きを読む...</a></p><p>しかし、約1年半ほど前に登場したSilverlightは、ブラウザプラグイン形式のフレームワークなので、これまでのWEB開発におけるボトルネックだったブラウザ問題を解消します。また、Flushのように「動画」的発想から生まれた技術ではなく、既存の.NetFramework技術の延長線上にあるため、開発生産性の向上が大いに期待されています。Microsoftからは、今年に入って、開発モデルの紹介や業務システムの事例なども積極的にリリースされるようになりました。</p><p><a href="http://msdn.microsoft.com/ja-jp/magazine/dd458800.aspx">Silverlight 2 アプリケーションでの Model-View-ViewModel</a><br /><a href="http://msdn.microsoft.com/ja-jp/magazine/2009.01.entslpt1.aspx">Silverlight を使用して基幹業務エンタープライズ アプリケーションを構築する (第 1 部)</a><br /><a href="http://msdn.microsoft.com/ja-jp/magazine/dd434653.aspx">Silverlight を使用して基幹業務エンタープライズ アプリケーションを構築する (第 2 部)</a></p><p>また、アメリカのコンポーネントベンダーからは、Silverlight3.0β版向けにLOBアプリケーション(アメリカでは基幹業務をLOBと呼ぶようです)用コントロールのプレビュー版(<a href="http://jp.infragistics.com/dotnet/netadvantage/silverlight.aspx#Overview">こちら</a>)がリリースされ、Silverlightを業務システムに適用しようという機運が活発化してきているようです。Silverlightの開発生産性が高いということは、今までもよりも低コストで開発できるということですので、今後、オーダーメイドであってもお手頃な価格帯でWEB業務システムを構築できるようになっていくと言えるのではないでしょうか?</p><p>コデックスでは、これまで開発生産性とパフォーマンスの観点から、.Net Remoting技術を核とした3階層(クライアントアプリ/サーバーアプリ/データベース)の<a href="http://www.code-x.co.jp/workflowsystem/">Windows業務システム</a>を開発して参りましたが、「SilverlightによるWEB業務システム」の受注体制を2009年後半までには整えたいと考えており、現在、業務システム用の社内開発フレームワークの構築を進めています。</p> Wed, 22 Apr 2009 11:39:00 +0900 http://www.code-x.co.jp/silverlight-web/ ホームページをリニューアルしました http://www.code-x.co.jp/renewal/ <p>タイムリーな情報発信を実現するためCMS(コンテンツマネジメントシステム)を使用したホームページにリニューアルしました。随時内容を更新しコデックスの「今」をお伝えしていきます。<br />(余談ですが、本サイトは、昨年アメリカでOpenSource CMSアワードを取得したSilverStripeを使用して作成しています。まだ日本ではあまり普及していませんが、編集画面が使いやすく、ブログやフォーラムなどのモジュールもそれなりに充実していたので、今回採用させていただきました。<a href="http://www.silverstripe.org/">SilverStripeのサイトはこちら</a>)</p> Fri, 03 Apr 2009 14:08:00 +0900 http://www.code-x.co.jp/renewal/